~秘書官君が“お祝い” を~

昨年10月から内閣府副大臣の秘書官を務めてくれてるA君。
朝から晩まで、秘書官として一生懸命に仕えてくれています。
「副大臣の誕生日を祝えていないから」と殊勝な秘書官君。
というわけで、2人でお酒を酌み交わし楽しいひと時。