不思議ですよね“里芋の葉”の雨雫

本日は、晴れ、曇り、雨が入れ替わり、全くあてにならない天気。
そんな中、畑に生えていた“里芋の葉”の上には、“雨雫(あめしずく)”が。
コロッ、コロッ⁉︎、スルッ、スルッ⁉︎
ポワン、ポワン⁉︎
子供の頃、とても不思議な感じがしたのを覚えています。
皆さんも、そんな思い出、ご記憶あったりしませんか?
余談ですが。
里芋の葉の上の“露”は『月からこぼれ落ちた神様の水。その水で墨をすって字を書くと、習字や字が上手くなったり作文が上手になる』そうです。