~衆議院法務委員会にて~

本日、午前より衆議院法務委員会。
法務委員会では、民法の“成年年齢の引き下げ”について議論がなされています。
今日は、消費者問題を担当する副大臣として答弁の機会がありました。
“18才、19才の消費者トラブル”をどのように予防するかなどを丁寧に説明いたしました。