~中核市市長会から緊急要請 ~

昨日、伊東 倉敷市長、濱田 高槻市長、太田 豊田市長が要請に。
3人の市長は、人口20万を超える中核市を束ねる中核市市長会の幹部の方々です。
倉敷市、高槻市、豊田市のはいづれも豪雨災害などにより甚大な被害を受けた自治体でもあります。
そうした経験を教訓に、今後も想定される大規模災害に備え、ライフラインの強靭化への積極的な取組などを緊急要請に。
“中核市を応援する議員連盟”の代表でもある大分県の衛藤征士郎衆議院議員も同行。
是非、政府与党一体となって取り組んでまいりましょう。