マスコミの“ぶら下がり”

今週中には、自民党総裁選挙の候補者が出そろうはずです。
各政策グループ、若手グループ、中堅グループ、が集まって“意見交換”を行っています。
マスコミ的にはどの議員たちが誰を“推す”のかとても気になるのでしょう。
議員が動けば、“ぶら下がり”でのコメントを求めてマスコミが集まってきます。
自民党総裁候補が党員・党友、さらには国民に向けて「国家を語り、政策を伝える」機会としなければなりません。
この総裁選挙での、皆さまのご意見をお待ちいたしております。