~息子雄二郎、ヒナ出産の“お手伝い”~

昨年末、2匹の烏骨鶏(ウコッケイ)の卵を孵した息子雄二郎。
あらたに、先月から8個の卵を温め始め、3週間目の予定日を迎えました。
幾つかの卵には中からヒナが突いた「小さな穴」が。
ものの本によると、自力で“出て来れない卵”は、外から卵の殻を取ってあげることも必要との事。
悩んだ末、殻をピンセットで剥がすことを決めた雄二郎。
一生懸命、烏骨鶏(ウコッケイ)の卵の殻を割ってあげております。
ご覧のように、クチバシのようなものが見えますね。
さあ、今後は如何に?