ヒヨコの“炭治郎”生まれました

あかま家には、メスの烏骨鶏(ウコッケイ)が6羽。
息子雄二郎(中2)が孵卵器で卵からかえした烏骨鶏たちです。
雄二郎が「他の烏骨鶏の有精卵を入れたら、温めるのかなあ」と。
“手に入れた”有精卵を烏骨鶏に抱かせること21日間。
親の足元でピヨピヨと鳴くヒヨコが。
7羽目の烏骨鶏の名前は、長女美優が勝手に“炭治郎”と名付けました。
オスかメスか分からないのに…。